動画

名残雪

満開の桜に時ならぬ大きな牡丹雪が5分ほど降りました。
 (2009・5・14・午後12時15分)

花火

毎年恒例の花火大会が行われました。
 (2008・8・3)

氷上ラリー

全面結氷した白鳥の大沼で氷上ラリーが開催されました。
   轟音とともに雪煙を上げて走る様に興奮してしまいました。
   さえぎる物のない大沼の気温は氷点下5℃早々の退散です。
 (2009・2・1)

犬ぞり大会

前日の猛吹雪が嘘のような快晴。    元気なワンちゃんとマッシャーとの息の合った走りが披露された。
 (2008・2・24)

薪ストーブ

外は氷点下、すべてが凍る    赤々と燃える薪ストーブは身も心も暖めてくれる。
 (2008・2・24)

鮭の溯上

今年も鮭の溯上の季節がやって来た。
  過酷な試練をくぐりぬけて産卵のために命をかける。
 (2006・9・28)

牧草ロール

広々とした牧草地も新緑に覆われていました。
  始めてみる牧草ロールを作る作業に思わず立ち止まり見入ってしまいました。
   機械って偉いものですね。
 (2006・6・15)

4月の流氷1

沖合いに長く伸びる流氷の帯。
  岸辺に打ち寄せられた流氷が激しい波に翻弄される。
   流氷は押し寄せる時も突然だが去るときも一夜にして遠ざかる気まぐれ物です。
 (2006・4・2)

4月の流氷2

荒々しいオホーツクの海に4月の流氷が戻ってきた。
  何ものをも寄せ付けまいとするような厳しさが感じられる。
 (2006・4・2)

全国犬ぞり稚内大会

「楽しむ姿に本気を感じる」と言うタイトルが付けられた犬ぞり大会。
 全国から集まった自慢のワンちゃん達がスピードや力を競います。
   頼もしい姿や失格になる犬もいて会場は白熱の応援と笑いの渦となりました。
 (2006・2・25)

夢灯り(アイスキャンドル)

毎年、夢灯りと名づけられた冬のイベントがあります。
 氷で作られたキャンドルに灯が灯され幻想的な雰囲気がかもし出されます
   北国ならではの寒さを逆手に取った楽しみ方もあるのです。
 (2006・2・11)

日本最北端の地・宗谷岬

2006年の初日の出を待つ多くの人々。
 氷点下7℃ 日の出前の6時50分の様子です。
 (2006・1・1)

オホーツクの海

真冬のオホーツク海は穏やかな天気だったとは言え身も凍るような寒さでした
 冬来たりなば 春遠からじ・・の心境でしょうか。
 (2006・1・1)

抜海港のアザラシ

氷点下5℃の海にアザラシを見に行ってきました。
 曇り空で背景の利尻島も見えませんでしたがたくさんのアザラシを見られました
 (2005・12・19)

カモメ

小雪がぱらつく風の強い日でした。
  浜辺には誰もいなくて震え上がりながら写してきました 。
 (2005・12・19)

大沼の白鳥

今年も春の使者、白鳥が飛来してきました。
4月14日現在4600羽の白鳥が羽を休めています。
 (2009・4・14)

稚内公園からの展望

晩秋の稚内公園は訪れる人もなく木々の冬支度も済まされていた。
小高い丘の上にある公園からの展望も何かしら寂しげに見えるのは気のせい?  (2005・11・8)

小樽運河通りで

運河通りでステキなおじさまが二人、ギターを弾いていました。
   まだ見ぬ外国の風景の中にいるような錯覚に陥りました。
 (2005・10・16)

洞爺湖

展望台から望む洞爺湖の右側には今も噴煙を上げる平成新山が見えます。 (2005・10・16)

小樽運河

秋の小樽運河は古い倉庫群の壁にツタが紅葉して綺麗でした。
運河通りでは絵を描く人、ギターを爪弾く人、写真を撮る人。
まさに芸術の秋?
(2005・10・16)

北湯沢の紅葉

山間の静かな温泉郷「北湯沢」の紅葉は見事でした。
(2005・10・15)

宗谷丘陵の風力発電

宗谷岬のなだらからな丘陵に57基の風力発電機が建設されました。
この丘に立つとまだ見ぬ異国の風景を連想してしまいます。

(2005・10・9)

宗谷丘陵

宗谷岬のなだらかで広大な丘陵は「宗谷黒牛」の放牧地になっています。
   また、この景観は北海道遺産としても登録されております。
   海の向こうには旧樺太の島影も望めます。
(2005・10・2)

夕暮れ時の空(2)

穏やかな空と海は時の立つのも忘れて見入ってしまいます。
(2005・9・26)

夕暮れ時の空(1)

徐々に染まり始める西の空は優しげな淡い色から燃えるような赤へと変わっていきます。
(2005・9・22)

夕焼けの利尻

時間の経過と共に変化していく空の色は不思議な空間をさまようような気持ちにさせられます。
(2005・9・22)

十六夜の月

雲間から見え隠れする十六夜の月に時の立つのも忘れて・・・
(2005・9・19)

散歩コース

白鳥の飛来する大沼と風力発電機、たくさんの野草も見ることが出来ます。
(2005・9・18)

幌延湿原

利尻礼文サロベツ国立公園の一部で、湿原植物の宝庫です。
(2005・7・3)

鮭釣り

オホーツク海での鮭釣りの風景です。
(2005・9・5)

礼文林道のお花畑

日本海からの厳しい風雪にもめげず断崖を彩る高山植物たちです。
(2007・6・10)

礼文林道

ようやく霧も晴れて礼文島西海岸が見えました。
(2007.6・9)

礼文島西海岸・海中公園

断崖絶壁に囲まれた入り江は息をのむほどの美しさです。
(2005・6・19)

礼文島西海岸・猫岩

断崖絶壁が海に落ち奇岩怪石の中に後ろ向きの猫の姿が見えます。
(2005・6・19)

礼文島西海岸・地蔵岩

その形から地蔵岩と呼ばれここに落ちる夕陽は絶景です。
(2005・6・19)